FileApp Proが無料配布中!!

FileApp Pro

FileApp Pro

無料版もあるけれど、Proの方が細かいところで便利に使える。というか、便利に使っている「FileApp Pro – DigiDNA SARL」が無料配布中なのを発見した。

iPhone 5のnano simは、既存のsimを切れば代替可能なのか?

ifun.de

ifun.de

先日、ifun.de(iphone-ticker.de)が、ドイツTelekom (T-Mobile)に届いた(iPhone 5で使用される)とされるnano simの画像を掲載していたけれど、これの後方互換は(アダプタがあれば)問題ないとして、SIM FreeのiPhone 5をdocomoでなんて考えている人にはけっこう頭を悩ます問題だと思う。

docomoには、nano simなんてないのだから、mini simを切ってということになるのだろうけれど、通常のSIMを切ってMicro SIMに対応させたのと同じことが可能なのかどうか?

と、ここまで書いて、^Hさんが「〝The New iPhone〟のパーツ……? それならばnanoSIMを作ってみよう。」なんて記事を掲載されていたのを思い出した。

最後に「エッ、iPhone? 結局いつものごとく出るまで分からないよ??」なんて書かれているが、とりあえず先達が居たという事実があることで、当然、自己責任ではあるものの、少しだけ安心したりして。

まあ実際にiPhone 5の発売がいつから始まるのか?さらには、SIM FreeのiPhone 5を日本で買えるのはいつなのかというのは、現状では一切不明。とりあえず、9月12日にiPhone 5が発表されるだろうというだけなのだから、もしかしたら鬼が笑う話なのかもしれないけれど。

「それはすぐそこに」Appleスペシャルイベントの開催が正式発表された!!

It’s almost here

It’s almost here

噂通り、9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)にiPhone 5が発表されるであろうメディア向けスペシャルイベントを開催する案内が各方面に届いたらしい。

影になっている「5」は、もちろんiPhone 5の事だと思うけど、5つの製品が同時に発表されるなんてことは?

Video Camera Appが今日だけ無料!!

Video Camera

Video Camera

撮影した動画やカメラロールの写真で、結構遊べるiOSアプリ「Video Camera – i4software」が、「OVER ONE MILLON USERS. Thanks!」ってことで、今日だけ無料!!

MILLONって、MILLIONのこと?だと思う。多分。

OS X 10.8 Mountain Lionの起動用インストールディスクを作成する!!

Mountain Lion

Mountain Lion

インストールディスクを作らずに、OSX 10.8 Mountain Lionをクリーンインストールする!?」なんて記事を書いたように、インストールディスクを作らずともクリーンインストールが可能なので、それでいいかと思っていたが、X86を含めてインストールディスクが必要というリクエストに応えてみる。

例によって、8GBのUSB Driveを使って、インストールディスクを作る事にした。

OS X Mountain Lion インストールを保存してあれば、それを右クリックで内容を表示させる。Contents > SharedSupportと開き、InstallESD.dmgをダブルクリックでマウントする。

ShowHiddenFilesとかの非表示ファイルを表示させるアプリを使い、マウントしたInstall ESDの内容を表示させ、BaseSystem.dmgをダブルクリックしてマウントさせる。

Base in ESD

Base in ESD

USB Driveを接続し、ディスクユーティリティを起動する。USB Driveの内容を消去(初期化)して、選択して復元タブをクリック。

Restore

Restore

上の画像のように、ソースにMac OS X BaseSystemを、復元先にUSB Driveをドラッグして、復元ボタンをクリックする。

USB DriveにBaseSystemが複製され、Mac OS X BaseSystemと名前が変わっているので、その点に注意して、USB Driveの方のMac OS X BaseSystemを開く。

Copy_Packages

Copy_Packages

System > Installationと開く。Packagesのエイリアスファイルがあるので削除し、先ほどマウントさせたInstallESD.dmgの中からPackagesフォルダをコピーする。

InstallESD.dmg

InstallESD.dmg

コピーが終わったら、続けてInstallESD.dmgの中から.disk_Label、.disk_Label_2x、Boot.efi、Kernelcache、mach_kernelをUSB Driveの第1階層へコピーする。これで、起動可能なDiskの出来上がり。

Boot

Boot

実際に、Option Keyを押しながら再起動してみた。上の画像がそれで、左から本来の起動ディスク、リカバリー領域の復旧10.8、USB DriveのMac OS X BaseSystem、Time Machine用のバックアップディスクとなっている。

USB DriveのMac OS X BaseSystemを起動ディスクに指定して起動すると、下の画像のようにOS X インストール画面が開く。

OS Xインストール画面

OS Xインストール画面

もちろん、X86には別途Boot Loaderが必要なのは言うまでもない。

Mixed Tape 47 Rising Stars

MT47

MT47

メルセデス・ベンツが選択した曲をMP3ファイルで10週間ごとにアップデートして公開するmixed tapeの最新版「Rising Stars」がリリースされた。

DOWNLOAD COMPILATIONSをクリックすると、Mercedes_Benz_Mixed_Tape_47.zipが落ちてくる。