カテゴリー : iPhone

iCloudのエラーメッセージを壁紙に

HRBRT DOT ME

HRBRT DOT ME

HRBRT DOT MEで、iCloudのエラーメッセージアイコンを壁紙にしたものを配布している。

Happy_words

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iPad用とiPhone用にhappiCloud(iCloudのエラーメッセージアイコン)を、Mac用にiCloudのHome Screenの壁紙(1280×800、1920×1080、1920×1200、2560×1440)を配布している。

Apple StoreでFactory UnlockのiPhoneが販売開始

iPhone_unlocked

iPhone_unlocked

Apple StoreでFactory UnlockのiPhoneが販売される?」で、@chronicwireがApple StoreでFactory UnlockのiPhoneが販売されるとツイートしていることを、お伝えしたが、本日、USのApple StoreがFactory UnlockのiPhoneを販売開始した。

iPhone 4 16GBの価格は649ドル、32GBが749ドル、もちろんカラーは白と黒、どちらも選べる。日本円に換算したら約52,000円と約60,000円といったところか。

これで日本でも、Factory UnlockのiPhoneの購入が少しは容易くなるだろう。また、日本でもというのはかなり期待薄ではあるけれど、次期iPhoneは最初からFactory Unlockで販売される可能性が高くなった。

あの噂、「iPad 2 Wi-Fi + 3Gは、Factory(Official) Unlock」で記事にした「iPad 2のWi-Fi + 3G版とiPhone 5はファクトリーアンロックで販売される」という噂の真実味が上がったということだ。

Apple StoreでFactory UnlockのiPhoneが販売される?

Leak

Leak

火曜の夜にApple Storeがディスプレイを変更するとの情報から、新型MacBook Airが発売されるのではとツイートしていた@chronicwireが、販売されるのはFactory UnlockのiPhone 4だと改めてツイートした。

Leak

Leak

3月のiPad 2発売前に出ていた噂を思い出す。「iPad 2 Wi-Fi + 3Gは、Factory(Official) Unlock」で記事にしたように、「iPad 2のWi-Fi + 3G版とiPhone 5はファクトリーアンロックで販売される」という噂だ。

その噂の通り、iPad 2のWi-Fi + 3G版はファクトリーアンロックで発売された。まだiPhone 5 (4Sかも?)は発売されないが、今までの新型iPhone発売時期の6月になって、iPhone 4がファクトリーアンロックで販売されたとしても驚けない。十分にあり得る話だ。

それが日本でもと考えるのは早計な話だが、次期iPhoneでなら少しは(ほんの少しだが)期待はあるかもしれない。それでなくとも、アメリカ国内でファクトリーアンロックのiPhoneが販売されれば、日本においてもより入手しやすくなるのは想像できるはず。

iOS 5になって、iCloudが十分に使えるものであっても、回線が貧弱では何の役にも立たないことは判りきっている。本来の機能が使えないiPhoneはiPhoneじゃないだろう。

テザリングできるアンドロイド端末とiPod touchが最強とかって話は、歪な状況でしかないはず。電話としてのiPhoneはやめてiPod化、電話はアンドロイドに。じゃなくて、ファクトリーアンロックのiPhoneを。だろう!?

iOS 5はiPhone 3GSもサポート!!

iOS 5

iOS 5

iOS 5はiPhone 3GSをサポートしないという噂があったが、正式にサポートすることが発表された。

次のiPhoneが噂通りiPhone 4Sなら、iPhone 5まで待ってもいいかも?

追記:※9to5mac.comが「How does iOS 5 run on iPhone 3GS」というタイトルで、iPhone 3GSでiOS 5ベータを動作させているビデオを公開している。

それによれば、iOS 5の新機能であるCamera.appは残念ながらiPhone 3GSでは機能しない。もっとも、カメラの性能も液晶の性能もiPhone 4と3GSでは明らかに違う訳だから、当たり前のことかもしれない。大勢に影響なしというところか。

iPhoneは携帯電話だけど、iPodでもある!

iTunes

iTunes

アンドロイド携帯がどういう使われ方をしているのか判らないけど、スマートフォンという括りの中にiPhoneを入れるのはどうなのか?という気がしている。

もしかすると、自分のiPhoneの使い方がみんなとは違うなんてこともあるかもしれないが、自分としてはiPhoneはiPodでもあると思っている。

で、iPad 2以外は4.3.3でUntethered Jailbreakしているわけだし、そのiPad 2もじきにJailbreak Toolがリリースされる予定ということで、Jailbreakも一段落付いている状況なので、iTunesに取り込んである楽曲を暇にまかせて眺めてみたら、2枚組とか3枚組も1タイトルと数えて、3タイトル以上あるアーティストの数が73あった。

だからどうしたという訳でもないし、その数が多いか少ないかというのもわからない。わかったのは、いまさらながらに嗜好が偏向しているということだ。

せっかくだから、枚数(タイトル数)の多い順に列記してみると、一番多いのはMiles Davisで33タイトル/45枚。続いて、The Rolling Stinesの19/22(Single Collectionは、例えば1963~1965を1枚と数えている)、Eric Claptonの16/19、松任谷由実の13/13、The Beatlesの11/16となっていて、このへんの趣味趣向は歳のせいだろうと想像がつくかもしれない。

さらに続けると、Jimi Hendrixが10/16、Frank SinatraとPat Methenyが9/11、Thelonious Monkが9/9、Stan Getzが7/9と、ここまでが10番目。その次には、Enya、John Coltrane、Michael Jacksonが7/7となっている。と、やっぱり歳のせいなのか?

なんにしても、iTunesというアプリがある限りiPhoneはiPodなんだと思う。とオチもなんにもない強引な終わり方をしてみる。

追記:※どうでもいいことだけど、すこし誤記があったので訂正。10番目はSadeの8/10だった。

WiMaxの通信速度を改めて計測してみた

WiMaxの(WiFi接続時の)通信速度をiPhoneのMobile Safariを使い、改めて計測してみた。

通常速度計測サイトではFlash必須であるが、画像のダウンロードとアップロードによる計測方法を残してあるBNRスピードテスト(画像読込み版)にアクセスして、計測してみた。

まず上り速度。

WiMax_Speed Test

WiMax_Speed Test

続いて、下り速度。

WiMax_Speed Test

WiMax_Speed Test

上り速度に比べると、下りの速度が少々芳しくない。何回か計測してみたが、上りも下りも概ね似たような数字。

画像読込み速度は、機器の性能にも左右されるから、一概には判断できないが、サービス提供エリアであっても、その場所によって通信速度にばらつきがあるようだ。

さて、1年間の長期テスト(って、ただ導入したというだけなんだけど)どうなりますことやら。