1600,1601,1602,1603,1604エラーをバイパスするiREB RC3

iREB RC3

iREB RC3

iOS 4.2.1カスタムファームでリストアする際に出現することのある、1600、1601,1602,1603,1604等のエラーを回避するための機能を持ったiREB RC3がリリースされている。

PCとiデバイスを接続し、Sn0wbreezeかGreenPois0nを使用して、iデバイスをDFUモード(pwned DFU)にする。

iREB RC3を起動し、該当するiデバイスを選択する。iデバイスのスクリーンが赤or白になったら、iTunesを起動する。

リカバリモードのiデバイスを見つけましたと言ってくるので、Shiftボタンを押しながら復元をクリック。iOS 4.2.1カスタムファームをブラウズしてOKをクリック。

以上が、1600、1601,1602,1603,1604等のエラーを回避するためのiREB RC3の使用方法になる(但し、未検証)。

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